マッチングアプリで、実際のデートにこぎつける方法とは(1)

2018年4月24日

どうも竹花(♀)です。
出会わナイトJAPANでは、マッチングアプリでの出会いを推奨しているわけですが、
実際、デートまでこぎつけことは出来ましたか?

いくらアプリを始めて、メッセージのやりとりをしても、
出会わないと意味がありません。

というわけで、マッチングアプリ・恋活アプリで
デートまでたどり着く方法論を今回は展開していきたいと思います!

なんで会うまでに行かないのか

最近、マッチングアプリに再登録したのですが、
毎日のように「いいね!」が届きます。
これは、登録したての女子に起きがちな現象らしく、私に限ったことではありません。
ということは、写真が可愛い女子やスペックが高い女子、
人気女子たちは1日10いいね!以上はもらっているだろうと推測できます。

デートをするということは、
①いいね!返しをしてもらう
②メッセージを何度も返信してもらう
③デートに誘ってOKしてもらう
④ドタキャンされない

という、かなり高いハードルなんですね。

私の友人なんかは、1か月以上、メッセージやLINEでのやり取りがないと実際に会いたくないという子もいました。
女子は、メッセージや、仲良くなったら電話をして相手の雰囲気を探る子もいます。

そこで合格判定が出なければデートまでこぎつけられません。

第一関門「いいね返しをもらう」

ここが一番難しいところだと思います。

まず、顔写真が無いのはNGです。
あなたが仮にブサメンだとしても、顔写真は絶対にあった方がいいです。
というか、ブサメンなら、顔だけではなく全身の写真にして、
ファッションセンスで勝負するとか、身長で勝負するとか、
ガタイの良さで勝負するとか、写真の雰囲気の良さで勝負するとか…

顔が無い人は信用できません。
というか、たくさん来る「いいね」の中からふるいに落とすとき、

自己紹介文や趣味なんかよりも、見た目の雰囲気(ここ重要)が大事です。

雰囲気なんです。雰囲気。
女が見ているものは、顔面偏差値よりも、雰囲気。

よく女子って言いますよね、
「塩顔が好き!」とか、「濃い顔が好き!」とか。
女子が求めているのは、イケメンではなく、自分の好きなジャンルの顔なんです。

だから、多少のブサメンでも、自分の好きなジャンルの範囲内なら全然OK。
写真載せないやつより「いいね」が返ってくる確率は上がるでしょう。

自己紹介欄は正直に書く

離婚歴があるとか、年収が低いとか、タバコ吸うとか…

書きにくいことってありますよね。
そこの回答を、敢えて書かないという手段も、アリだとは思います。

でも、メッセージを重ねていたら、聞かれます。
もしくは、あなたから言うことになります。

そうなった時、女子が思うことは

「は?」

です。

最初から分かっていれば許せることも、
途中でネタばらし的に言われると、とてつもなく萎えます。

ショックを受けます。
「最初から言ってよ」と思います。
え、騙してたの?ってなります。
ずるい人だな~っていう印象になります。

そこで、メッセージを返信する気力がぐんと下がり、放置する可能性大です。

例えあなたの年収が低かったり、身長が低かったり、離婚歴があったり、
そういう、「一般的に見て」マイナスな部分も、
きちんと書いた方が良いと私は思います。

その上で、自分の良いところ、セールスポイントは自己紹介文として
頑張って色々と長めに書きましょう。

「料理が得意です」「家事できます」「一人暮らしです」
「趣味は〇〇です」…こういう人間です、って、
数値とかアンケート形式では書けない、あなたの良いところをきちんと書きましょう。

マイナスな部分があったとしても、自己紹介文でかなりカバーできると私は思っています。

例えば、マイナーなジャンルの趣味が好きなのであれば、
そこをきちんと書くことによって、同じ趣味を持っている子の食いつきはめちゃくちゃ良いです。

ただ、マイナスな部分を隠しておくことによって、後々それを知られたときに、上記の反応が起こります。
それなら、マイナス部分も知っていて「いいね返し」をしてくれる子との方がメッセージも続きますし、デートできる確率も高いです。

まとめ

  • 顔写真(全身でも可)は必須
  • アンケート部分は全て正直に回答する
  • 自己紹介文を工夫して自分をアピール

自己紹介文の工夫が一番難しいところではあると思います。
女友達がいれば添削してもらうのが良いでしょう。

もしくは、このサイトにメールで連絡いただけたら私が添削します!笑

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